「ほ~ら♡イリヤちゃんの大好きなおちんぽ様ですよ~♡ピースもしてほら♡」 「 ぴ~す♡はぁ~~……いい匂い♡ お兄ちゃんの濃厚なちんぽ臭が私のお鼻を犯してるよぉ~♡」 「そんなに俺の臭いが好き?」 「好きぃ~♡お兄ちゃんのおちんぽの匂いは世界一だよ♡」 「じゃあ、早速始めようか」 大きなお腹に気を遣いつつ秘部にゆっくり挿入する 「あふぅ~ん……♡ お兄ちゃんのちんぽきたぁ♡ お兄ちゃんのちんぽ好きぃ♡ 」 「どう?気持ちいい?」 「うんっ!きもちいいよ~♡おにいちゃんのちんぽ気持ちいぃよ~♡」 「今日は種付けプレスで沢山セックスしてあげるからね」 「やったぁ~♡種付けプレスだぁ~♡」 子宮に亀頭をキスさせそのまま腰を押し進めると、大きなお腹の中から小さな鼓動が伝わってくるのを感じた。 「あぅんっ♡ お兄ちゃんのちんぽが子宮口にキスしてりゅう~♡」 「イリヤのお腹の中に俺とイリヤの赤ちゃんが居るんだね」 「うんっ!そうだよ♡お兄ちゃんと私の赤ちゃん♡」 滾ったちんぽを激しく打ち付ける 「あっ♡あっ♡あっ♡おっきぃ!おにいちゃん、おちんぽ凄いっ!奥まで届いてるのわかるよ♡」 「イリヤちゃんのおまんこもいつもよりヌルヌルだね」 「えへへ♪だってお兄ちゃんのこと大好きなんだもん♡今日は可愛がってくれるって言ったから嬉しいの♡」 イリヤはもう完全に快楽堕ちして男なしじゃ生きていけない体になってしまっていた。 「何度でも孕ませてあげるからね」 「うんっ♡ お兄ちゃんの赤ちゃん沢山産みたい♡産ませてください♡」 イリヤのおまんこは精液を搾り取ろうと必死に締め付けてくる。 「はぁ……はぁ……お兄ちゃん……もっと突いてぇ……♡子宮口をこじ開けるみたいにしてぇ♡」 「イリヤちゃん、そろそろ出すよ」 「うん!いっぱい出して♡私の赤ちゃんにも注いであげてね♡」 どぴゅっ!びゅーびゅーと熱い精液が流れ込んでゆく。 「あっ♡出てるぅ〜お兄ちゃんの精子、イリヤの中に出てるよぉ〜♡」 イリヤはビクビク痙攣しながら絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……♡幸せ…♡お兄ちゃんありがとお…♡」 「ふぅ〜気持ちよかったよイリヤちゃん」 「えへへ♪私も気持ちよかったよ♡」 こうして、俺とイリヤは何度も愛し合い夜は更けるのであった
炎髪
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