催眠術で短小包茎男子に
Added 2022-05-05 05:15:24 +0000 UTC催眠術で短小包茎男子に
私は催眠術で誰でも思い通りに操ることができる。行動や認識でさえ言葉通り自由自在だ。この能力で年端のいかない少年にイタズラをするのが私の趣味だ。ちなみに私の姿は催眠術で他の人には見えないようになっている。
ここはとある少年の家。まだ第二次性徴を迎えていない小学生の少年が、催眠を受けて布団の上で全裸で横たわっている。焼けた肌とツンツンツンツンした髪が少年の性格を表している。まだ性の関心が芽生えていないくらい幼い少年はまだ私の好みではないのだが、今回は例外だ。
先端でねじれる包皮を含めても3センチしかない、そして将来は体の発育と共にもっと大きくなるはずの少年のペニスに貞操具を装着した。
サイズはSサイズより小さいXXSサイズ、特注品だ。未発達の少年のペニスを格納してもほとんどスペースが無いため、今のサイズでも勃起しただけでギリギリだろう。
それから少年にはこの貞操具を認識できないように催眠を掛け、貞操具自体も他の人間には認識できないようにした。また、少年とその周囲の人間には『性』に関する情報を無意識のうちに遮断する催眠を掛けてある。これで周囲の人間も少年にエッチな話をしないし、少年に性知識は身につかないだろう。
これから少年の成長期が終了するまで貞操具を外すことは無い。次に少年のペニスを見るのは一体いつになるのやら。
時は流れて数年後、少年は高校を卒業し、大学生になった。身長は伸びて体格も良くなり、体育会系のエロい体つきに成長した。
そんな彼——リョウヤは今も尚、催眠の効果が続いていた。性に関する知識は身につかず、XXSサイズの貞操具が着いた自分のペニスに一切の違和感を覚えない。オナニーをした事が無いので朝になれば毎日のように夢精したパンツを替えている。そんな生活に疑問を感じていない。
勃起しても極小の貞操具の中で少し圧迫感を覚えるだけで、そこまで痛くない。そう、極小の貞操具で勃起しても、少し苦しいだけなのだ。中高生の頃はペニスが成長しようと貞操具を圧迫していたが、結局のところ貞操具に阻まれて大きく成長することは出来なかった。ミニトマトに被せ物をして星型や四角いミニトマトを作ることができる。これはその応用だ。もちろんリョウヤには自分のペニスを見ることも触ることも出来ないから、小さいことすら知らないが。
さて、数年前にリョウヤに貞操具を着けた日と同じように布団の上では全裸の少年が横たわっている。体格は大きく発達し、顔もキリッとしたイケメンになった。遺伝なのか脇はツルツルで、すね毛も薄い。そしてチン毛はというと...非常に薄い。まるで成長期に突入したての産毛程度だ。金玉は平均よりもかなり小さくて、これも成長期の初期と同じくらい。そしてその中心にはXXSサイズの貞操具。今日は数年ぶりに、それを外す。
貞操具を外して現れたリョウヤのペニスは、数年前と全く同じ姿だった。一度も洗っていないせいで臭いが、鉛筆のように細く長さも3センチのままだ。色は白くて、大人用の服を着た子供のように先端では皮が伸びている。大人の肉体なのに、股間は小学生の頃のまま。夢精はするけどオナニーはした事ない。成長するはずだったのに出来なかった、惨めな粗チンだ。仮に全ての催眠を解いたとしても、彼は一生童貞だろう。
少年をM字開脚にすると、指に唾液をたっぷりと付けて突き刺した。
「ん゛゛っ!」
ビクビクと震える腰を抑えつつ前立腺に刺激する。やはりどれだけ小さくても男の子だから、すぐに勃起した。勃起しても大きさはほぼ変わらず、3センチが3.5センチになっただけだ。皮を剥こうと試してみるも、ずっと剥かなかったせいで皮と亀頭がくっついてしまっている。それから数回、前立腺を強く押しただけで初めて夢精以外の射精を迎えた。
「ん゛、あ゛ぁ...おしっご出るう゛う゛!!!」
ピュっ ピュピュっ
大声で喘いだ割に、リョウヤの精液は少なかった。それもそうだ、金玉も小学生の頃から大きくなっていないのだから。夢精しているとはいえ、劣等種の金玉に生成できる精子は少ない。
小さくなった...いや元々小さいから同じか。硬く無くなった粗チンを再び貞操具に収めると、鍵を外に投げ捨てた。少年がちゃんと射精出来たのは、この日が最初で最後だった。