スポーツ少年をおねしょ催眠
Added 2022-02-21 08:00:00 +0000 UTC私は催眠術で誰でも思い通りに操ることができる。行動や認識でさえ言葉通り自由自在だ。この能力で年端のいかない少年にイタズラをするのが私の趣味だ。ちなみに私の姿は催眠術で他の人には見えないようになっている。
今日はとある少年の家に来ている。名前は直弥くん。中学2年生で、サッカー部の副部長として同級生や後輩からも厚く信頼されている。普段の素行も良く、非の打ち所のない優等生だ。そんな優等生だからこそ、何かしらの欠点を与えてあげよう。
「ただいまー」
「おかえり。お風呂沸いてるから入っておいで」
「はーい」
荷物を部屋に置き、すぐさま脱衣場へと向かう直弥を私も追う。衣服を雑に洗濯機に放り込み年相応に毛の生えたペニスをぶら下げながら風呂場に入り、出てくるのを待った。
それから20分後、風呂上がりの直弥と共に少年の自室にやって来た。当然ながら風呂上がりなので全裸だ。普通ならこれからパンツやシャツ、パジャマ等を着るのだが、少年は違う。
『いつも通り仰向けに寝てね』
ベッドの上で裸のまま寝転がる少年、その両足をガバッと開けると金玉のスジからアナルまで丸見えになる。誰にも見られていないはずなのに頬を紅潮させる直弥を尻目に私はある物を手にした。紙オムツだ。お尻を浮かせてM字開脚させた足の間に滑り込ませテープで固定する。
『明日の朝までオムツ外しちゃダメだよ』
そう指示を出したらあとは直弥の自由時間だ。パジャマを着て普通の子供のように夕食や課題を済ませ就寝するだけだ。
翌朝
朝練のため早めに鳴り響くアラームを止めると、ベッドで微睡みに包まれる直弥の服を脱がしていく。筋肉のついた上半身や引き締まった太ももをあらわにすると、水分を吸って膨らんだ紙オムツが現れた。昨日の夕方から一度もトイレに行かせていないのでその水分量は非常に多い。ベリベリッと横のテープを外してオムツを開くと、アンモニア臭のする朝勃ちしたペニスが出てきた。あらかじめ部屋に置いてあるウェットティッシュ(おしりふき)で汚れを拭き取りつつ、ペニスを摘んで上下に動かす。
「ん...ふっ...」
そして少しづつスピードを上げ、空いてる手でアナルに指を入れていく。今はまだ人差し指1本しか入らないが、そのうちもっと入るようになるだろう。前立腺に触れると全身をビクンと痙攣させて大きく跳ねる。
「んぁ...やっ...あぁ、あん、ん゛︎❤︎︎」
ビュルッ!ビュルル!!
肌色の胴体に白い液体が飛び散った。たくさんおねしょした直弥くんはあと少しで完全に目覚めるだろう。その頃には今日もおねしょしたショックと朝練に遅刻しそうだという事実に驚愕するはずだが、それは私のあずかり知らぬことだ。また明日の朝が楽しみだ。